旅×教育で世界にもっとワクワクとドキドキを

CoCの教育プログラムでは世界を旅した旅人や海外からの留学生と共に、旅で身につく6つの旅力(挑戦・適応・共感・解決・表現・教養)を身につけます。学校だけでは伝えきれない、世界の広さ、自分が持つ可能性の大きさを子どもに伝え、全ての子どもが自分が心からやりたい、実現したいことを見つけ、挑戦する社会を目指します。

やりたいことを見つけて挑戦する子どもへ

グローバル化が進むこれからの社会で必要なことは、自ら積極的に新しいことに挑戦し、他者と協力しながら問題を解決できる力を身につけることです。こうした力を学校の勉強だけで養うことは難しいのではないでしょうか。ココでは、人を格段に成長させる「旅」を軸としたプログラムにより、自分のやりたいことを見つけ挑戦できる、そんな子どもたちを育てます

6つの旅力

旅をすることで身につく様々な力をCoCでは挑戦・適応・共感・教養・表現・解決の6つの「旅力」に分類しました。旅先で出会う人との交流や無数に起きるハプニングを通して、実践的なスキルが身につきます。

プログラム内容

タビノバ・タビターンを軸に様々な教育プログラムを実施中です

タビノバ

実際に世界を旅した旅人や海外からの留学生が教室を訪れ共に学ぶプログラム。ただ机に座って学ぶのではなく、講師の経験を元にした各種ワークショップを通じて、参加者にあたかも本当に旅してきたかのような体験を届けます。タビノバに参加した子どもは自然と6つの旅力が身につき、生きる力が成長します。

タビターン

海外にあるCoCの連携教育機関(ウズベキスタン・タイ・ハンガリー等)や国内の地域(式根島等)に実際に旅するプログラム。タビターン中は、チームや個人で取り組むアクティビティが充実。参加した子どもは、自ら考え、互いに協力し合い、多様な価値観を体感し受け入れ合うことができます

その他教育プログラム

日常ではあまり出会えない一風変わった生き方をしている講師から学ぶタビゴヤ、留学生らと共に街を歩き街についてもっと知る街歩き、講演会など、タビノバ・タビターン以外にも様々な教育プログラムを実施しています。

年間3000円/口からご寄付をいただいております

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